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      <title>姿勢を良くしよう</title>
      <link>http://sisei.yoi-seikatu.net/</link>
      <description>体の歪み（ゆがみ）【猫背・O脚・X脚など】は、体調不良【頭痛・肩こり・腰痛・関節痛・神経痛・むくみなど】をおこす原因となります、積極的に体を動かすことで歪みを正しく直し、美容、血行、代謝、体質、抵抗力を上げ心身ともに健康になりましょう。 体の歪みを直して綺麗に、素敵に、健康に！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 26 Feb 2007 01:09:57 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>体の歪みをチェックする</title>
         <description><![CDATA[<h3>
    <strong>猫背のチェック</strong>
</h3>
<p>
    <strong>・チェックポイント</strong><img height="300" alt="姿勢を横からチェックする" hspace="0" src="http://sisei.yoi-seikatu.net/img/co00.jpg" width="104" align="right" border="0" /><br />
    横から見て<strong>　</strong>「耳、肩、股関節、膝、くるぶし」に一直線のラインがのっているかをチェック！
</p>
<p>
    また、どこから曲がっているのかも確認しましょう。
</p>
<p>
    ・猫背の人は、この一直線に対して、首が前に突出し、肩が前に突き出ています。
</p>
<p>
    ・肩に近い部分から曲がっている<br />
    腕や手首のしびれなどがおこりやすい
</p>
<p>
    ・背中の中央あたりから曲がっている<br />
    固い床の上であお向けに寝ると背中に痛みがおこる
</p>
<p>
    ・腰に近い部分から曲がっている<br />
    腰痛をおこしやすい
</p>
<p>
    <strong>・猫背によくみられる症状</strong><br />
    視力の低下、肩こり、腰痛、頭痛、歯の噛み合わせが悪い、疲れやすい、胃腸の調子が悪い、寝つきが悪い
</p><br clear="all" />
<h3>
    腕を上げて伸ばす
</h3>
<p>
    <img height="300" alt="姿勢のチェック：腕を上げてチェック" hspace="0" src="http://sisei.yoi-seikatu.net/img/co01.jpg" width="145" align="right" border="0" /><strong>・チェックポイント</strong><br />
    疲労や歪みが生じるとその側の腕が曲がったり、開いたりする
</p>
<p>
    ・肘が曲がる<br />
    【腕が硬直していたり、腕の筋肉に異常がある】
</p>
<p>
    ・腕の曲がり具合が左右で違う<br />
    【伸びない側が硬直、通常は利き腕から、時間が経つにつれて逆側の腕をかばうため反対側の腕が硬直】
</p>
<p>
    ・腕と耳の間の開きに左右差が<br />
    【正常なら耳の真横まで伸びる】
</p>
<p>
    ・頭の真上まで上がらない、途中で外側に開く<br />
    【肩甲骨の外側に異常がある？】
</p><br clear="all" />
<h3>
    脚を肩幅に開いて立つ
</h3>
<p>
    <img height="300" alt="あしを肩幅に開いた状態で姿勢をチェック！" hspace="0" src="http://sisei.yoi-seikatu.net/img/co02.jpg" width="182" align="right" border="0" /><strong>・チェックポイント</strong><br />
    直立するだけでも歪みは発見できます、左右どちらかに傾いていないか？肩の高さや、首の傾きなどもチェックしてみましょう。
</p>
<p>
    ・足先が内側に入る（X脚）<br />
    【骨盤にかかる力が久野内側にかかり、その力が足の親指側に集まった状態】
</p>
<p>
    ・膝が開く（O脚）<br />
    【上体の力が恥骨部分から膝の外側に向けて流れその力を下肢の内側でバランスをとろうとするため】
</p>
<p>
    ・左右の脚が前後している<br />
    【上体にねじれがおきている。風邪をひくと熱、咳、寝汗などがひどく長引く】
</p><br clear="all" />
<p>
    &nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;
</p>
<h3>
    脚を投げ出して座る
</h3>
<p>
    <img height="147" alt="座り姿勢でのチェック" hspace="0" src="http://sisei.yoi-seikatu.net/img/co03w.jpg" width="250" align="right" border="0" />・背中が丸まる<br />
    【腰のこわばり】
</p>
<p>
    ・後ろに手をつかないと安定しない<br />
    【腰のこわばり】
</p>
<p>
    ・脚を開かないと安定しない<br />
    【上胸部が前屈していて膝がこわばる】
</p>
<p>
    ・足裏をあわせて膝を開くと左右差が<br />
    【腰のこわばり、膝、股関節、アキレス腱、足首の硬直、上胸部のねじれが原因】
</p><br clear="all" />
<h3>
    仰向けで脚を開く
</h3>
<p>
    <img height="129" alt="ネタ姿勢でゆがみチェックする" hspace="0" src="http://sisei.yoi-seikatu.net/img/co04w.jpg" width="250" align="right" border="0" />・足先が内側に向く<br />
    【骨盤の縮み】
</p>
<p>
    ・足先が外側に向く<br />
    【極端に足首が外に開き、力が抜けている場合は腸骨が歪み、腸骨に力が集まりにくい】
</p>
<p>
    ・さらに開くと左右に差が<br />
    【腰（腸骨）が硬直していたり、下がっている、股関節の可動性が悪い、膝が硬直しているなど】
</p>
<p>
    ・腿、鼠蹊部が突っ張る<br />
    【内転勤が硬直】
</p><br clear="all" />
<p align="center">
    <script type="text/javascript">
//<![CDATA[
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//-->
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</script>
</p>
<h3>
    うつ伏せになってみる
</h3>
<p>
    <img height="146" alt="うつぶせネタ姿勢でゆがみチェックする" hspace="0" src="http://sisei.yoi-seikatu.net/img/co05w.jpg" width="250" align="right" border="0" />・顎が前に突き出る<br />
    【頸椎と胸椎の境のつかえ、前胸部の萎縮など】
</p>
<p>
    ・手のひらが下を向く<br />
    【上胸部に力が集まり、肺が硬直】
</p>
<p>
    ・踵が立つ<br />
    【頭の緊張、腰やアキレス腱のこわばり】
</p>
<p>
    ・踵が内側、爪先が外側<br />
    【骨盤が下がっている】
</p>
<p>
    ・脚が肩幅より外に開く<br />
    【骨盤が開いている、体の疲れすぎ】
</p><br clear="all" />
<h3>
    うつ伏せでお尻を振る
</h3>
<p>
    <img height="146" alt="うつぶせの状態でおしりをふってみる" hspace="0" src="http://sisei.yoi-seikatu.net/img/co06w.jpg" width="250" align="right" border="0" />・片側に振れない<br />
    【腿の硬直、腰の打撲など】
</p>
<p>
    ・お尻と一緒に腰も平行移動<br />
    【第２腰椎のこわばり】
</p>
<p>
    ・８の字運動になる<br />
    【第３腰椎のねじれ、リラックスできていない】
</p>
<p>
    ・足先が外、踵が内<br />
    【腰の歪み】
</p>
<p>
    ・両足が閉じる<br />
    【体全体、特に上胸部が緊張、骨盤の萎縮など】
</p><br clear="all" />
<h3>
    正座
</h3>
<p>
    <img height="300" alt="正座の姿勢でチェック" hspace="0" src="http://sisei.yoi-seikatu.net/img/cg01.jpg" width="252" align="right" border="0" /><strong>・チェックポイント<br /></strong>お尻の下に踵があるのが正常
</p>
<p>
    ・膝が閉じられない<br />
    【脚の硬直、腰の筋肉と膝関節がゆるめば直る】
</p>
<p>
    ・膝の位置が前後する<br />
    【骨盤、脚の悪い側が前に】
</p>
<p>
    ・両踵がお尻の外側に出る<br />
    【脚が悪い】
</p>
<p>
    ・時間の経過とともに片足を外に逃がす<br />
    【疲労度の高い脚を逃がしやすい】
</p><br clear="all" />
<h3>
    首をグルリと回してみる
</h3>
<p>
    <img height="251" alt="くびを廻してチェックする" hspace="0" src="http://sisei.yoi-seikatu.net/img/cg02.jpg" width="250" align="right" border="0" /><strong>・チェックポイント</strong>
</p>
<p>
    ・上を向きにくい<br />
    【胸椎と頸椎の境がつかえたり、体液の流れが悪い、腰や腕の疲れも原因に】
</p>
<p>
    ・向きにくい側がある<br />
    【首の筋肉の硬直が主な原因、前胸部、後背部、上腕のいずれかの硬直】
</p>
<p>
    ・首と頭が一緒に回る<br />
    【首全体が硬直】
</p>
<p>
    ・肩を上げないと回しにくい<br />
    【肋骨、鎖骨が下がり、胸から首にかけての筋肉が硬直】
</p><br clear="all" />
<h3>
    その他のチェックポイント
</h3>
<p>
    ・壁に体を付けて立ち、膝を上げてみる<br />
    【股関節の筋肉が弱っているとバランスが崩れ膝を上げることが出来ない】
</p>
<p>
    ・靴の底の減り方
</p>
<ul>
    <li>親指下周辺とかかと付近が減った状態がよい歩き方です。
    </li>
    <li>かかとの減りが早い【ガニマタ：腰痛になりやすい】
    </li>
    <li>つま先の減りが早い【踏み込み歩き：外反母趾になりやすい】
    </li>
    <li>外側のの減りが早い【Ｏ脚、ガニマタ：ヒザや足首、腰への負担が大きい】
    </li>
    <li>内側の減りが早い【内股：血液の循環が悪く冷え症になりやすい】
    </li>
    <li>そのほかにも左右の足で減り方が違う場合は体の左右のバランスが崩れています。
    </li>
</ul>]]></description>
         <link>http://sisei.yoi-seikatu.net/010_/ent122.html</link>
         <guid>http://sisei.yoi-seikatu.net/010_/ent122.html</guid>
         <category>010 正しい姿勢とは</category>
         <pubDate>Wed, 21 Jun 2006 00:12:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>骨盤のゆがみを直す</title>
         <description><![CDATA[<h3>
    骨盤のゆがみを直す
</h3>
<p>
    体の中心にある骨盤を動かして体のゆがみを調整してみましょう、はじめのうちは骨盤の動きを感じられないかもしれませんが、続けているとわかるようになっていきます。
</p>
<ul>
    <li>風呂上りや、リラックスしている時間に行うとより効果的です。
    </li>
    <li>やりにくかったり、違和感がある方向への運動を多めに行いましょう。
    </li>
    <li>呼吸を意識しながら、呼吸と動作を連動させるようにゆったりと動かします。
    </li>
    <li>呼吸は、鼻から吸ってお腹をふくらませ、お腹をへこませながら鼻から吐くようにします。
    </li>
</ul>
<p>
    <strong>◆骨盤開閉の基本のポーズ</strong>
</p>
<table cellspacing="0" cellpadding="5" width="188" border="0">
    <tbody>
        <tr>
            <td colspan="2">
                <img height="162" alt="骨盤体操：あおむけになりひざをたてる" hspace="0" src="http://sisei.yoi-seikatu.net/img/ko01-00.jpg" width="450" border="0" />
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <td>
                <div align="center">
                    <img height="144" alt="骨盤体操：ゆるめたじょうたい" hspace="0" src="http://sisei.yoi-seikatu.net/img/ko01-02.jpg" width="220" border="0" />
                </div>
            </td>
            <td>
                <img height="143" alt="骨盤体操：骨盤が閉まったじょうたい" hspace="0" src="http://sisei.yoi-seikatu.net/img/ko01-01.jpg" width="220" border="0" />
            </td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<p>
    ・あお向けに寝て、立てひざにします。（写真上）<br />
    ・息を吸いながら下腹部に息をためていくように背骨を上げていきます。<br />
    　骨盤が緩んだ状態になります　（写真左下）<br />
    ・息を吐きながらおなかをへこませて背中と床の隙間がなくなるように、背骨が下がってきます。<br />
    　骨盤がしまった状態になります　（写真右下）<br />
</p>
<p>
    <strong>◆カエル脚のポーズ</strong>
</p>
<p>
    <img height="226" alt="骨盤体操：ひらおよぎの足の動きです" hspace="0" src="http://sisei.yoi-seikatu.net/img/ko02-00.jpg" width="450" border="0" />
</p>
<p>
    ・うつ伏せで平泳ぎのようりょうで脚を大きく動かします。<br />
    ・左右5&#65374;10回程度
</p>
<p>
    【便秘や腰痛の改善、生理痛の緩和など】
</p>
<p>
    <strong>◆ねじりのポーズ（ワニのポーズ）</strong>
</p>
<p>
    <img height="215" alt="骨盤体操：ヨロシクッネッ！ってわかる？首の向きがぎゃくかな" hspace="0" src="http://sisei.yoi-seikatu.net/img/ko03-00.jpg" width="450" border="0" />
</p>
<p>
    ・あお向けで両肩を床につけ両ひざを立てます。<br />
    ・右手で左ひざを倒す感じで息を吐きながら腰を右にねじります。<br />
    ・右手で膝を押さえながらこの姿勢を10秒程キープします。<br />
    　このとき両肩を床からはなさないように、ゆったりとした呼吸をします。<br />
    ・左右、姿勢をキープしない場合は5&#65374;10回、キープする場合は2&#65374;3回<br />
</p>
<p>
    <strong>◆ひざたおしのポーズ</strong>
</p>
<p>
    <img height="230" alt="骨盤体操：股関節の運動にも最適" hspace="0" src="http://sisei.yoi-seikatu.net/img/ko04-00.jpg" width="450" border="0" />
</p>
<p>
    ・あお向けでも、座ってでもかまいません、立てひざにします。<br />
    ・右脚を左側に倒していきます。<br />
    ・左足を一緒の方向に動かしてもOK<br />
    ・左右10回程度、動かしにくい方を多めに行いましょう。
</p>
<p>
    股関節が動いていることに意識を向けるように
</p>
<p align="center">
    <script type="text/javascript">
//<![CDATA[
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</script>
</p>
<p>
    <strong>◆ひざ上げのポーズ</strong>
</p>
<p>
    <img height="238" alt="骨盤体操：腹筋の強化" hspace="0" src="http://sisei.yoi-seikatu.net/img/kg01.jpg" width="450" border="0" />
</p>
<p>
    ・あお向けに寝て立てひざにします。<br />
    ・骨盤を閉めた状態にします（基本ポーズ右下の写真）<br />
    ・息を吸いながら骨盤を動かすイメージでひざを上げていきます<br />
    ・息を吐きながらひざを下ろしていきます。<br />
    ・肩が床からはなれないように<br />
    ・5&#65374;10回ほど繰り返します<br />
</p>
<p>
    【骨盤まわりの筋肉を強化します】
</p>
<p>
    <strong>◆脚上げのポーズ</strong>
</p>
<p>
    <img height="350" alt="骨盤体操：腹筋の強化、バランス" hspace="0" src="http://sisei.yoi-seikatu.net/img/kg02.jpg" width="410" border="0" />
</p>
<p>
    ・あお向けに寝て左足を立てひざにします。<br />
    ・息を吐き骨盤を閉めます。<br />
    ・骨盤を意識しながら右脚を上げていきます。<br />
    ・ひざを伸ばし、かかとをつき出すイメージで<br />
    ・脚が頭の側へ来るイメージで最大限に上げて5秒キープ<br />
    ・ゆっくりと右脚を下ろしいき最後に脱力<br />
    ・5&#65374;10回ほど繰り返します<br />
    ・左脚も同様に、つらい方を多めにやってみましょう。<br />
</p>
<p>
    <strong>◆脚ゆらしポーズ</strong>
</p>
<p>
    <img height="350" alt="骨盤体操：足をブラブラ" hspace="0" src="http://sisei.yoi-seikatu.net/img/kg03.jpg" width="360" border="0" />
</p>
<p>
    ・あお向けに寝てひざから下を曲げます。<br />
    ・手は安定しやすい位置で<br />
    ・ひざをそろえて状態で脚を左右に振ります。<br />
    ・お尻の力は抜いて、骨盤と背骨の動きを意識します。<br />
    ・1分ほどおこないます。
</p>
<p>
    【ヒップアップ、骨盤や背骨の歪み調整】
</p>
<p align="center">
    <script type="text/javascript">
//<![CDATA[
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</script>
</p>
<p>
    <strong>◆肩入れのポーズ</strong>
</p>
<p>
    <img height="218" alt="骨盤体操：肩を軸にまわします" hspace="0" src="http://sisei.yoi-seikatu.net/img/ko05.jpg" width="200" align="right" border="0" />イチロー（マリナーズ）選手が打席に入る前によくやっているポーズですね、その他のイチロー選手のポーズも姿勢を整えるためにはとっても参考になります、こういった運動は気持ちが入っていると効果がUPします、打席に向かう前のイチローになりきってやってみましょう！
</p>
<p>
    ・両脚を開いて腰を落とします。<br />
    ・両手をひざにあてます。<br />
    ・体を右側にひねります。<br />
    ・肩を軸に左手で左ひざを押し出す感じで押します。<br />
    ・左右とも5&#65374;10回ほど繰り返します。<br clear="both" />
</p>
<p>
    <strong>◆四股（しこ）</strong>
</p>
<p>
    <img height="221" alt="骨盤体操：ドスコォ&#65374;イ" hspace="0" src="http://sisei.yoi-seikatu.net/img/ko06.jpg" width="200" align="right" border="0" />相撲取りがやっている四股です、骨盤まわりの筋力UPや股関節まわりの稼動範囲UPに効果的です、気分は貴乃花（現貴乃花親方）で！<br />
    間違っても曙や小錦をイメージしながらやってはいけません。^_^;
</p>
<p>
    ・両脚を開いて腰を落とします。<br />
    ・右脚に体重をのせなが伸ばしていきます。<br />
    ・左脚を上げながら伸ばしていきます。<br />
    ・少し静止させます。<br />
    ・脚を下ろしていきます。<br />
    　ムリに踏み込まなくてもかまいません。<br />
    ・腰を落とした姿勢に戻ります。<br />
    ・反対脚も同様におこないます。
</p>
<p>
    相撲取りは200&#65374;300回ほどやっているようでが、体が温まるぐらいやってみてください。<br clear="both" />
</p>
<p>
    <strong>◆腿締めポーズ</strong>
</p>
<p>
    <img height="450" alt="骨盤体操：内腿のしまりがポイントです" hspace="0" src="http://sisei.yoi-seikatu.net/img/kg05.jpg" width="246" align="right" border="0" />
</p>
<p>
    ・クッションをひざではさみます。<br />
    ・内ももの動きを意識しながらクッションを前後に出し入れします。
</p>
<p>
    【O脚、X脚、尿失禁】<br clear="both" />
</p>]]></description>
         <link>http://sisei.yoi-seikatu.net/200_/ent123.html</link>
         <guid>http://sisei.yoi-seikatu.net/200_/ent123.html</guid>
         <category>200 ゆがみを直す</category>
         <pubDate>Thu, 22 Jun 2006 12:18:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>体が歪むとどうなるのか？</title>
         <description><![CDATA[<p>
    <strong>猫背</strong>が原因でおこる症状をみてみると、視力の低下、肩こり、腰痛、頭痛、歯の噛み合わせが悪い、疲れやすい、胃腸の調子が悪い、寝つきが悪いなど・・・体調不良や、病気になりやすくなってしいます。
</p>
<p>
    さらに体が歪んでくると、体内のリンパの流れが悪くなったり、燃焼が正常に行われなくなり、不要な物質が体内に残りやすく、脂肪が溜まりやすくなったり、痩せにくくなってきます。
</p>
<p>
    <strong>姿勢が悪い</strong>と人の目には、だらしなく見えたり、自信がないように見えたり、かっこ悪く映ってしまいます、ハツラツとして見える人の背筋はピンと伸びて見えます、会議の場で発言しなければならないときなどはハツラツとした人を思い描きながら背筋を伸ばして発言してみましょう！
</p>
<p>
    <img height="98" alt="PET_040.GIF" hspace="0" src="http://sisei.yoi-seikatu.net/img/PET_040.GIF" width="92" align="right" border="0" />また、<strong>猫背</strong>になりうつむきがちになると思考もネガティブな方向に向きやすいようです、どうも考えることが暗くなりがちな場合には背筋を伸ばしてやや上向き加減で考え事をするとポジティブな発想が出来るようになりますよ！
</p>
<p>
    <br />
    &nbsp;
</p>]]></description>
         <link>http://sisei.yoi-seikatu.net/010_/ent124.html</link>
         <guid>http://sisei.yoi-seikatu.net/010_/ent124.html</guid>
         <category>010 正しい姿勢とは</category>
         <pubDate>Fri, 23 Jun 2006 09:01:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>歪みの原因は？</title>
         <description><![CDATA[<p>
    いつも同じ方向に寝転がってテレビを見ていたり、座るときに脚を組んだり、新聞を床に広げて読むなど、何気ない動作が習慣化してしまい、長く繰り返すうちに<strong>ゆがんで</strong>きます、同じ格好をしているなと思ったら脚を左右組み替えてみるなどバランスを取った行動を心がけましょう。
</p>
<p>
    また、胃が弱いのが原因で、それをかばうために猫背になってしまうなど、体調の不良が体のゆがみを作る原因となっている場合もあります。
</p>
<p>
    <img height="127" alt="neco" hspace="0" src="http://sisei.yoi-seikatu.net/img/PET_039.GIF" width="96" align="right" border="0" /><strong>原因はひとつとは限りません</strong>し、<strong>結果もひとつとは限りません</strong>、本に書いてある通りにひとつの方法を行っても結果につながらない場合もあります。
</p>
<p>
    また、美脚のつもりで行っていた運動で、猫背が直ってきたなんて話もあります、複合的に行うことで効果は倍増しますよ。
</p>
<p>
    <font color="#FF0000">※腰痛など、元もと何らかの症状がある場合はがある場合には専門家の指示を仰ぐことをおすすめします</font>。
</p>]]></description>
         <link>http://sisei.yoi-seikatu.net/010_/ent125.html</link>
         <guid>http://sisei.yoi-seikatu.net/010_/ent125.html</guid>
         <category>010 正しい姿勢とは</category>
         <pubDate>Fri, 23 Jun 2006 09:03:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>3日坊主で終わらせないめには？</title>
         <description><![CDATA[<p>
    <strong>◆記録を残す</strong>
</p>
<p>
    歪みを直すための運動はダイエットなどにくらべるとわかりにくく、それだけに持続させることがつらくなりがちです、しかし、続けていれば必ずどこかに変化は現れてくるはずです、チョッとした変化がわかるだけでもはげみになるとおもいます。
</p>
<p>
    現在計れるものだけでよいですし、気になる部分を重点的に計るだけでもよいのですが、思いつく限り記録を残しておけば、この動作はココにも効くのかなど、自信や楽しみが増えてくると思います。
</p>
<p>
    身長、体重、体脂肪率、各所のサイズ（首、腕、バスト、ウエスト、ヒップ、もも、ふくらはぎ）、血圧、心拍数、いろいろな角度から写した写真など
</p>
<p>
    その他の例<br />
    ・O脚の場合、膝の間にどれくらいのサイズの物が入るか<br />
    ・猫背の場合、あお向けにねて床と首筋の間にどれくらいの物が入るか<br />
    など、いろいろ工夫してみましょう。
</p>
<p>
    <br />
    <strong>◆ライバルを作る</strong>
</p>
<p>
    知人などと一緒に始めてみるのもよいが、恥ずかしくて言い出しにくかったりする場合には、勝手に目標とする人を決めてライバルとして目標にする。<br />
    また、理想とする人の写真や、自分の若いころの体型に戻したいなどと言う場合は自分の理想的なころの写真を飾るなどするのも効果的。
</p>
<p>
    <strong>◆アメとムチ？</strong>
</p>
<p>
    時間の確保は社会人にとっては難しい問題です、しかし、好きなTV番組は見ていたり、長電話をしていたり、ながら運動など、その時々に出来ることを見つけるようにしてみてください。
</p>
<p>
    好きなドラマを見ながら、CDを聞きながらなど、週に2&#65374;3時間程度から時間を探してみてください。
</p>
<p>
    まずは3ヶ月ぐらい（ちょうどテレビで言うところの1クールですね）を目標やってみてください、気がつけば以前に出来なかったことが出来るようになっていたりして嬉しくなってくるとおもいますよ。
</p>
<p>
    <strong>◆いつも3日坊主で終わってしまう</strong>
</p>
<p>
    気がついたらまたそこから始めればよいのでは？たとえ間が何日開こうともやらないよりは全然よいことなのではないのでしょうか？次は4日間できるかもしれません。<br />
    最近では情報系の番組（あるあるとか）もいっぱいありますので、見て思い出したのなら躊躇なく始めてみてください、コレ読み終わったらすぐ実行です。<br />
</p>]]></description>
         <link>http://sisei.yoi-seikatu.net/010_/ent126.html</link>
         <guid>http://sisei.yoi-seikatu.net/010_/ent126.html</guid>
         <category>010 正しい姿勢とは</category>
         <pubDate>Fri, 23 Jun 2006 09:06:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ムリをしすぎないこと・・・しかし</title>
         <description><![CDATA[<p>
    理想が低すぎたり、高すぎたりするのも問題があります、何年も運動していない人がいきなり1時間も運動して１週間たっても体が痛くて動けなかったりすると次にやる気がおこらなくなりますし、まずはスクワットだけ5.6回（運動不足の場合コレでも筋肉痛はおこりますが）やってみるか？って程度ではいつまでたっても効果が現れません。
</p>
<p>
    また、ストレッチなどもムリに伸ばすのはよくないのですが、負荷をあたえないといつまでたっても効果は現れません、体は前回出きたことを覚えているので、前回よりほんのチョッとだけでも伸ばしてみるようにしてみましょう。
</p>
<p>
    <strong>◆適度な休養を</strong>
</p>
<p>
    体は酷使しすぎるだけではよくはありません、積極的な休養も必要です、筋肉痛が激しい場合は休養日とし、超回復（完全に回復させることにより以前より力が発揮できるようになる）を狙います。<br />
    筋肉痛が3~4日も続くようならば、おそらくやりすぎです、2日程度で治まるような運動がよいと思います、また、今日は上半身、今日は下半身などと振り分けて行うと効率よく運動が続けられます。
</p>
<p>
    <strong><font color="#FF0000">◆秘密兵器！！</font></strong>
</p>
<p>
    湿布など、自分の体に合ったものを見つけ出せるととっても楽になりますよ！！
</p>]]></description>
         <link>http://sisei.yoi-seikatu.net/010_/ent127.html</link>
         <guid>http://sisei.yoi-seikatu.net/010_/ent127.html</guid>
         <category>010 正しい姿勢とは</category>
         <pubDate>Fri, 23 Jun 2006 09:08:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>猫背を直すための運動</title>
         <description><![CDATA[<h3>
    猫背を直すための運動
</h3>
<p>
    猫背を直すためには運動だけではなく、常に背筋を伸ばすように意識する必要があります、また、弱った内臓をカバーするために猫背になっていたり、精神的要因が原因となってりる場合もあるので、体全体のケアも忘れずに行うようにしましょう。
</p>
<p>
    <strong>◆背伸ばし（猫のポーズ）</strong>
</p>
<p>
    <img height="200" alt="猫背をなおす：背中をそらせます" hspace="0" src="http://sisei.yoi-seikatu.net/img/ng01-02.jpg" width="475" border="0" />
</p>
<ul>
    <li>四つんばいになります、顔は正面を向きます。
    </li>
    <li>ゆっくり息を吐きながら両手を前にすべらせていきます。
    </li>
    <li>あご、胸を床につけるように背筋をそらせます。
    </li>
    <li>普通呼吸で10&#65374;15回ほど姿勢をキープ。
    </li>
    <li>ゆっくり息を吸いながら四つんばいの姿勢に戻ります。<br />
    </li>
</ul>
<p>
    <strong>◆弓のポーズ</strong>
</p>
<p>
    <img height="200" alt="猫背をなおす：背筋をそらせます" hspace="0" src="http://sisei.yoi-seikatu.net/img/ng02-02.jpg" width="187" align="right" border="0" />
</p>
<ul>
    <li>うつぶせになり、足首を持ちます。
    </li>
    <li>息を吸いながら上体と脚を同じように持ち上げます。
    </li>
    <li>キープ、自然呼吸3&#65374;5回
    </li>
    <li>息を吐きながら戻します。
    </li>
    <li>3&#65374;5回繰り返します。<br clear="both" />
    </li>
</ul>
<p>
    <strong>◆ラクダのポーズ</strong>
</p>
<p>
    <img height="200" alt="猫背をなおす：背筋のそりをいしきしながら" hspace="0" src="http://sisei.yoi-seikatu.net/img/ng02-01.jpg" width="229" align="right" border="0" />
</p>
<ul>
    <li>ひざ立ちになります。
    </li>
    <li>背中を反らせながら両手はかかとをつかみます。
    </li>
    <li>キープ、自然呼吸3&#65374;5回<br clear="both" />
        <br />
    </li>
</ul>
<p>
    <strong>◆コブラのポーズ</strong>
</p>
<p>
    <img height="200" alt="猫背をなおす：骨と骨の隙間の伸び縮みを意識する" hspace="0" src="http://sisei.yoi-seikatu.net/img/no03.jpg" width="392" border="0" />
</p>
<ul>
    <li>うつぶせになり、両足は肩幅に開きます。
    </li>
    <li>手の平したにしてを胸の横につきます。
    </li>
    <li>わきをしめ、ひじを立てます。
    </li>
    <li>息を吸いながらひじを伸ばして上体を持ち上げます。
    </li>
    <li>顔は天井を見つめ、肩は後ろへ引きます。
    </li>
    <li>上体を上に伸ばすように、胸の張ります。
    </li>
    <li>自然呼吸で10呼吸ほどキープ。
    </li>
</ul>
<p>
    <strong>◆鋤（スキ）のポーズ</strong>
</p>
<p>
    <img height="200" alt="猫背をなおす：鋤のポーズ" hspace="0" src="http://sisei.yoi-seikatu.net/img/no02.jpg" width="251" border="0" />
</p>
<ul>
    <li>あお向けで手のひらを下に、体の横におきます。
    </li>
    <li>脚は伸ばしてそろえて、床と直角になるように持ち上げます。
    </li>
    <li>お尻を持ち上げて両足の先が床につくように頭の上の方へ。
    </li>
    <li>
        <img height="313" alt="猫背をなおす：肩立ちのポーズ" hspace="0" src="http://sisei.yoi-seikatu.net/img/no02-02.jpg" width="200" align="right" border="0" />余裕があれば<a title="" href="about:blankkata">肩立ちのポーズへ！</a>
    </li>
    <li>手を頭の方へバンザイのように伸ばし30秒ほどキープ。
    </li>
    <li>脚を顔の前を滑らせるように戻していきます。
    </li>
</ul><a id="kata" name="kata"></a>
<p>
    <strong>肩立ちのポーズ</strong>　<font color="red" size="-1">※首に負担をかけすぎないように注意</font>
</p>
<ul>
    <li>両手は背中に当てて体をささえます。
    </li>
    <li>ひざを曲げ、かかとをお尻につけます。
    </li>
    <li>ひざを伸ばして体を床と直角にたて、首で支えます。
    </li>
    <li>30秒ほどキープ。
    </li>
    <li>逆の順番で鋤のポーズへ戻していきます。<br clear="both" />
        &nbsp;
    </li>
</ul>
<p>
    <strong>◆ひざ立て捻り（ワニのポーズ）</strong>【変形】
</p>
<p>
    <img height="200" alt="猫背をなおす：背骨のひねりがポイント" hspace="0" src="http://sisei.yoi-seikatu.net/img/no01.jpg" width="305" border="0" />
</p>
<ul>
    <li>あお向けに寝て手のひらを下に、真横に伸ばします。
    </li>
    <li>左脚の裏を、もう右脚のひざにのせます。
    </li>
    <li>息を吐きながらひざを右側に倒していきます。
    </li>
    <li>やりにくい場合は右手でひざを押さえ込んでもよい
    </li>
    <li>30秒ほどキープ
    </li>
    <li>反対側も同じように行います。<br />
    </li>
</ul>]]></description>
         <link>http://sisei.yoi-seikatu.net/200_/ent128.html</link>
         <guid>http://sisei.yoi-seikatu.net/200_/ent128.html</guid>
         <category>200 ゆがみを直す</category>
         <pubDate>Wed, 28 Jun 2006 00:25:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>O脚、X脚、垂れ尻、冷え性</title>
         <description><![CDATA[<p>
    <strong>◆対応する症状</strong>
</p>
<p>
    O脚、X脚、垂れ尻、冷え性、下半身のむくみ
</p>
<p>
    <strong>◆原因と解説</strong>
</p>
<p>
    O脚、X脚の原因は、骨盤、股関節、ひざ、足関節の異常と筋肉のアンバランス です。
</p>
<p>
    太ももが太かったり、足首が太いのは、ももが内側にねじれている内股が原因です。<br />
    太ももの筋肉が前へねじれているということは、脚の脂肪が前のほうへ寄ってきていることを意味します、また、不自然な歩き方になり足首の周りの毛細血管が詰まって老廃物がたまってしまいます。
</p>
<p>
    <br />
    内股の主な原因は骨盤のゆがみです、骨盤を支える仙腸関節を引き締める筋肉が弱っているということです、つまり、仙腸関節を支えるお尻の筋肉をシッカリさせることが大切になります。
</p>
<p>
    骨盤が歪んだままでは正しい筋肉強化されません、まずは<strong><a title="" href="http://sisei.yoi-seikatu.net/200_/ent123.html" target="_blank"><strong>骨盤の調整運動</strong></a></strong>をしてから、お尻周りの筋肉を強化することによりヒップアップや、太ももや、足首をスッキリとさせることができるようになります。
</p>
<p>
    <strong>まずは</strong><a title="" href="http://sisei.yoi-seikatu.net/200_/ent123.html" target="_blank"><strong>骨盤の調整運動</strong></a><strong>へ！</strong>
</p>
<p>
    <strong>◆運動するときの注意点</strong>
</p>
<p>
    &nbsp;O脚、X脚、ヒップアップのためには太ももを外側にねじる運動が効果的です、内腿に意識を向けながらおこなうようにしてください。
</p>
<p>
    <strong>◆太鼓橋、アーチのポーズ</strong>
</p>
<table cellspacing="0" cellpadding="3" border="0">
    <tbody>
        <tr>
            <td>
                <img height="100" alt="骨盤の調整" hspace="0" src="http://sisei.yoi-seikatu.net/img/ro01-01.jpg" width="181" border="0" />
            </td>
            <td>
                <img height="100" alt="骨盤の動き" hspace="0" src="http://sisei.yoi-seikatu.net/img/ro01-02.jpg" width="93" border="0" />
            </td>
            <td>
                <img height="100" alt="骨盤の動き" hspace="0" src="http://sisei.yoi-seikatu.net/img/ro01-03.jpg" width="154" border="0" />
            </td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<ul>
    <li>あお向けに寝て、手のひらを床につけ、手を体の横におきます。
    </li>
    <li>ひざを立てます。
    </li>
    <li>お尻をゆっくりと持ち上げます。（写真：左）
    </li>
    <li>片足を床から直角になるように持ち上げてます。
    </li>
    <li>自然呼吸で10回ほどキープします。（写真：中央）
    </li>
    <li>反対側の脚もおこないます。
    </li>
    <li>これを2&#65374;3回くりかえします。
    </li>
</ul>
<p>
    &nbsp; ・余裕があればアーチ（写真：右）にもチャレンジしてみましょう。
</p>
<p>
    <strong>◆冷え性、脚のむくみ</strong>
</p>
<p>
    <img height="200" alt="冷え性対策：そんきょの姿勢" hspace="0" src="http://sisei.yoi-seikatu.net/img/rg01.jpg" width="176" align="right" border="0" />足首がむくんでいる場合は蹲踞（そんきょ：相撲取りが立会い時にしている姿勢）の姿勢でお尻を上下（お尻と踵の隙間を開け閉め）させます。<br />
</p>
<p>
    そのまま、脚を閉じた状態でも上下させます。<br />
    （各1分ずつほどおこなう）<br clear="both" />
    &nbsp;
</p>
<p>
    <strong>◆正しい姿勢で立つようにする。</strong>
</p>
<p>
    踵をつけてつま先を開き、太ももを外側にねじるようなイメージで、お尻の筋肉を肛門のほうに力を入れ、下腹に力を入れる、腰を反らせてはいけない。
</p>
<p>
    <strong>◆その他</strong>
</p>
<ul>
    <li>正しい歩き方をする（踵から着地する歩き方です）
    </li>
    <li>スキップをする。
    </li>
    <li>自転車のサドルを低めにして乗る、ガニマタにならないように注意。（もも上げの効果があります）
    </li>
    <li>胃腸が疲れると内臓全体が下垂して骨盤をゆがませる原因となります、食生活も見直す必要があります。
    </li>
</ul>]]></description>
         <link>http://sisei.yoi-seikatu.net/200_/ent129.html</link>
         <guid>http://sisei.yoi-seikatu.net/200_/ent129.html</guid>
         <category>200 ゆがみを直す</category>
         <pubDate>Wed, 28 Jun 2006 09:49:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>腰痛予防・緩和、ウエストシェイプ</title>
         <description><![CDATA[<p>
    腰の痛みをおこす主な原因は脊柱と骨盤のゆがみです。
</p>
<p>
    とくに腹筋は腹圧を高めて脊柱への圧力を軽減させています、とくに腹直筋が弱まると骨盤と胸郭を結ぶ線が弱まり、それをカバーしようと腰椎のカーブが強まり痛みが生じます。
</p>
<p>
    そこで、腰、お尻周りの柔軟性と、筋肉を強化することにより腰痛を防ぐようにします。
</p>
<p>
    ・骨盤が歪んだままでは正しい筋肉強化されません、まずは骨盤の調整運動をしてから、腰周りのストレッチ、筋トレをするようにしましょう。
</p>
<p>
    骨盤の調整運動へ！
</p>
<p>
    ※痛みが激しいときや、急性の痛みがある場合には筋トレはおこなわないようにしましょう。
</p>
<p>
    ◆シットアップ（腹筋）
</p>
<ul>
    <li>あお向けに寝てヒザを直角に立てます。
    </li>
    <li>両手はももの上あたりに伸ばします。
    </li>
    <li>腹筋に力を入れ肩甲骨から浮かせていくように上体を巻き上げていきます。
    </li>
    <li>ゆっくりと元に戻します。
    </li>
    <li>10回×3セット
    </li>
</ul>
<p>
    ◆バックエクステンション
</p>
<ul>
    <li>うつ伏せで両手を腰の後ろで組みます。
    </li>
    <li>胸をそらすようにゆっくりと上体を持ち上げていきます。（反動を使わないこと）
    </li>
    <li>ゆっくりと元に戻します。
    </li>
    <li>10回×3セット
    </li>
</ul>
<p>
    ◆ヒップレイズ&nbsp;&nbsp;
</p>
<ul>
    <li>
        <img height="119" alt="腰痛：腹筋強化" hspace="0" src="http://sisei.yoi-seikatu.net/img/kg01.jpg" width="225" align="right" border="0" />あお向けでヒザを曲げふくらはぎが床と平行になるように引きよせます。
    </li>
    <li>ヒザの角度を保ったまま、腹筋を意識しながらお尻を巻き上げていきます。
    </li>
    <li>ゆっくりと元に戻します。
    </li>
    <li>10回×3セット<br clear="both" />
    </li>
</ul>
<p>
    ◆ヒップリフト
</p>
<ul>
    <li>
        <img height="100" alt="腰痛：腰周りの強化" hspace="0" src="http://sisei.yoi-seikatu.net/img/ro01-01.jpg" width="181" align="right" border="0" />あお向けになり、両ひざをそろえて垂直に曲げます。
    </li>
    <li>両腕は体側で体を支えます。
    </li>
    <li>お尻を持ち上げ、ヒザから肩までを一直線にします。
    </li>
    <li>ゆっくり元に戻します。
    </li>
    <li>10回×3セット
    </li>
</ul>
<p>
    ◆ランジ
</p>
<ul>
    <li>
        <img height="150" alt="腰痛：下半身からバランスで強化" hspace="0" src="http://sisei.yoi-seikatu.net/img/wo01.jpg" width="185" align="right" border="0" />まっすぐに立ちます（余裕があればダンベルをもつ）
    </li>
    <li>片足を大きく前に踏み出します。
    </li>
    <li>上体を傾けないように、ヒザを十分に曲げ腿周辺のストレッチ。
    </li>
    <li>ヒザがつま先より前に出ないようにします。
    </li>
    <li>太ももの裏側に意識しながら踏み出したかかとで床を蹴り元に戻します。
    </li>
    <li>10回×3セット
    </li>
</ul>]]></description>
         <link>http://sisei.yoi-seikatu.net/200_/ent130.html</link>
         <guid>http://sisei.yoi-seikatu.net/200_/ent130.html</guid>
         <category>200 ゆがみを直す</category>
         <pubDate>Thu, 29 Jun 2006 22:39:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>肩コリ、上半身を柔軟に</title>
         <description><![CDATA[<p>
    骨盤が体の動の要であると書いてきましたが、上半身をしなやかに動かすための要は肩甲骨になります。（肩甲骨とは背中側にある三角形をした大きな骨で、左右一対です）
</p>
<p>
    肩甲骨は両腕を操るために必要な部分で、しなやかでフレキシブルでないと色々な運動に障害がでてきやすいのですが、この周辺の筋肉はコリやすく、サビつきやすいです。
</p>
<p>
    肩甲骨周りの運動は地味になりがちですが、固まっているとぎこちなかったり、正しいフォームが保てなかったりしますが、繰り返しおこなうことでスムーズに動くようになってきて、肩甲骨周辺のコリも解消されていきます。
</p>
<p>
    ※ダンベルを持ってと書いてある部分は自身の熟練度によりウェイトを調節してください、また、持たずにおこなってもかまいませんし、ペットボトルに水を入れたもので代用できます。
</p>
<p>
    ※各動きともに、肩甲骨の動きを意識しながらゆっくりおこないます
</p>
<p>
    ◆肩甲骨を動かす
</p>
<table cellspacing="0" cellpadding="3" border="0">
    <tbody>
        <tr>
            <td>
                <img height="150" alt="肩凝：肩甲骨周りを柔軟に" hspace="0" src="http://sisei.yoi-seikatu.net/img/wo02-01.jpg" width="195" border="0" />
            </td>
            <td>
                <img height="150" alt="肩凝：肩甲骨周りを柔軟に" hspace="0" src="http://sisei.yoi-seikatu.net/img/wo02-02.jpg" width="195" border="0" />
            </td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<ul>
    <li>上下運動1（写真：左）左右の肩甲骨を同時に上下させます。
    </li>
    <li>上下運動２（写真：左）左右の肩甲骨を反対に上下させます。
    </li>
    <li>左右運動１（写真：右）肩甲骨を左右に開いたり、中央に寄せたりします。
    </li>
    <li>左右運動２（写真：右）肩甲骨を同時に左右に動かします。
    </li>
    <li>各動きともに、20回ほど
    </li>
</ul>
<p>
    ◆肩甲骨を動かす2
</p>
<table cellspacing="0" cellpadding="3" border="0">
    <tbody>
        <tr>
            <td>
                <img height="150" alt="肩凝：肩甲骨周りを柔軟に" hspace="0" src="http://sisei.yoi-seikatu.net/img/sg01-01.jpg" width="162" border="0" />
            </td>
            <td>
                <img height="150" alt="肩凝：肩甲骨周りを柔軟に" hspace="0" src="http://sisei.yoi-seikatu.net/img/sg01-02.jpg" width="187" border="0" />
            </td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<ul>
    <li>棒やタオルなどを持っておこないます（なくてもかまいません）
    </li>
    <li>立ち姿勢でも、腰掛けても可
    </li>
    <li>両腕を頭上にかかげます（写真：左）
    </li>
    <li>息を吐きながらゆっくりと腕を頭の後ろ側に下ろしていきます。
    </li>
    <li>元にもどします。
    </li>
    <li>1日に30回ほどおこないます。
    </li>
</ul>
<p>
    ◆アップライト・ロウ
</p>
<ul>
    <li>両手にダンベルをもちまっすぐ立ちます。
    </li>
    <li>腕を下ろしヒジをかるく曲げます。
    </li>
    <li>ヒジを左右に引き上げるように、息を吸いながら
    </li>
    <li>ダンベルが体のすぐ前を通るように
    </li>
    <li>ヒジが肩より高くなる位置まで持ち上げます。
    </li>
    <li>息を吐きながらゆっくり元に戻します。
    </li>
    <li>&nbsp;20回×2セット
    </li>
</ul>
<p>
    ◆ショルダー・シュラッグ
</p>
<ul>
    <li>両腕にダンベルをもっておこないます。
    </li>
    <li>足を肩幅に開き、軽くヒザを曲げて立ちます。
    </li>
    <li>伸ばした腕を、肩をすくめるように持ち上げていきます。
    </li>
    <li>元に戻します。
    </li>
    <li>20回×2セット
    </li>
</ul>
<p>
    ◆ワンハンドロウイング
</p>
<ul>
    <li>ダンベルをもっておこないます。
    </li>
    <li>右脚を前に出し前傾姿勢になります。
    </li>
    <li>右手はヒザやイスなどに置きます。
    </li>
    <li>伸ばした左腕を脇腹まで引き上げていきます。
    </li>
    <li>元に戻します。
    </li>
    <li>左右：10&#65374;20回×2セット&nbsp;<br />
    </li>
</ul>
<p>
    ◆プッシュアップ（腕立て伏せ）
</p>
<ul>
    <li>両手を肩幅より広めに床につきます。
    </li>
    <li>体を一直線に伸ばします。
    </li>
    <li>ひじを後ろに引くように曲げていきます。（右下写真参照）
    </li>
    <li>息を吸いながら床ギリギリまで下ろしていきます。
    </li>
    <li>息を吐きながら元に戻します。<br />
    </li>
</ul>
<p>
    ◆腕振り
</p>
<ul>
    <li>
        <img height="150" alt="肩凝：肩甲骨周りを柔軟に" hspace="0" src="http://sisei.yoi-seikatu.net/img/so01.jpg" width="196" align="right" border="0" />ダンベルをもっておこないます。
    </li>
    <li>右脚を前に出し前傾姿勢になります。
    </li>
    <li>右手はヒザやイスなどに置きます。
    </li>
    <li>肩甲骨を意識しながら腕を前後、左右に振ります。
    </li>
    <li>元に戻し、反対側もおこないます。
    </li>
    <li>前後、左右：10&#65374;20回×2セット
    </li>
</ul>]]></description>
         <link>http://sisei.yoi-seikatu.net/200_/ent131.html</link>
         <guid>http://sisei.yoi-seikatu.net/200_/ent131.html</guid>
         <category>200 ゆがみを直す</category>
         <pubDate>Thu, 29 Jun 2006 22:42:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プロフィール＆講師紹介</title>
         <description><![CDATA[<p>
    <strong>◆自己紹介</strong>
</p>
<table cellspacing="0" cellpadding="5" width="466" border="1">
    <tbody>
        <tr>
            <td rowspan="3">
                <div align="center">
                    <a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0302bb76.253c54a2/?url=http://item.rakuten.co.jp/robotrobot/9339/" target="_blank"><img alt="私のイメージ" src="http://sisei.yoi-seikatu.net/img/PET_040.GIF" border="0" /></a>
                </div>
            </td>
            <td>
                名前
            </td>
            <td>
                ・・・
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <td>
                性別
            </td>
            <td>
                ♂
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <td>
                年齢
            </td>
            <td>
                3ｘ
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <td colspan="3">
                略歴
                <p>
                    30歳を過ぎるまで怠惰な生活を送り、体型、内臓ともにかなりヤバイ状態になっていたが、久しぶりに乗った自転車（MTB）でダイエットに目覚め約10キロの減量に成功、それを期に体型を変化させる面白さを知り筋肉オタクと化しマッチョ体型に？
                </p>
                <p>
                    ・1年半ほど前にヨガを始め、最近では柔軟と正しい姿勢をめざし日々研鑽中（のはずである）。
                </p>
                <p>
                    ・猫背で、ヒドイ肩こりと頭痛に苦しんでいたが最近では解消しつつあるらしい。
                </p>
            </td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<p>
    ◆<strong>講師（キャラ）紹介</strong>
</p>
<table cellspacing="0" cellpadding="5" width="466" border="1">
    <tbody>
        <tr>
            <td rowspan="2">
                <div align="center">
                    <a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0302bb76.253c54a2/?url=http://item.rakuten.co.jp/robotrobot/9339/" target="_blank"><img alt="グラップラーバキ 刃牙 範馬勇次郎 フィギュア 通常版 前向きパッケージ" src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_gold/robotrobot/figure/baki-Yujiro.jpg?_ex=128x128" border="0" /></a>
                </div>
            </td>
            <td>
                名前
            </td>
            <td>
                <a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0302bb76.253c54a2/?url=http://item.rakuten.co.jp/robotrobot/9339/" target="_blank">範馬勇次郎</a>
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <td>
                通称
            </td>
            <td>
                オーガ、地上最強の生物などなど
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <td colspan="3">
                <a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0302bb76.253c54a2/?url=http://item.rakuten.co.jp/robotrobot/9339/" target="_blank"><strong>範馬勇次郎</strong></a><strong>　とは？</strong>
                <p>
                    グラップラー刃牙（現：週刊少年チャンピオンにて範馬刃牙として連載中）の主人公範馬刃牙の父親にして、地上最強の生物と呼ばれる破天荒に振舞うムチャクチャに強いオヤジ、白熊や、凶暴化した象を素手で葬った伝説をもち、その力は一国の戦力をも凌ぐといわれている。
                </p>
                <p>
                    通称のオーガ（鬼）とは、異状なまで発達した背中のヒッティングマッスル（打撃用筋肉）が鬼の顔に見えることから呼ばれている。
                </p>
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <td colspan="3">
                <p>
                    <strong>ここだけの話</strong>&nbsp;
                </p>
                <p>
                    全身32箇所もの稼動が出来るので基本的には彼がメイン講師です、が、実は彼が出来ないポーズをガンダム君が担当しています。
                </p>
                <p>
                    脚を閉じることができないなど、筋肉が発達しすぎたゆえに各部所を密着させるポーズが苦手である。
                </p>
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <td colspan="3">
                &nbsp;<strong>この商品が購入できます</strong>
                <p>
                    <a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0302bb76.253c54a2/?url=http://item.rakuten.co.jp/robotrobot/9339/" target="_blank">グラップラーバキ 刃牙 範馬勇次郎 フィギュア 通常版 前向きパッケージ</a>
                </p>
            </td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<p>
    &nbsp;
</p>
<table cellspacing="0" cellpadding="5" width="466" border="1">
    <tbody>
        <tr>
            <td rowspan="2">
                <div align="center">
                    <a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/00e4f04e.60e74205/?url=http://item.rakuten.co.jp/toysrus/107565000/" target="_blank"><img alt="1/100　MG　GAT-X105　エールストライクガンダム" src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/toysrus/cabinet/1/1075650001.jpg?_ex=128x128" border="0" /></a>
                </div>
            </td>
            <td>
                名前
            </td>
            <td>
                <a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/00e4f04e.60e74205/?url=http://item.rakuten.co.jp/toysrus/107565000/" target="_blank">エールストライクガンダム</a>
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <td>
                通称
            </td>
            <td>
                ・・・
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <td colspan="3">
                <a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/00e4f04e.60e74205/?url=http://item.rakuten.co.jp/toysrus/107565000/" target="_blank">エールストライクガンダム</a>　とは？
                <p>
                    機動戦士ガンダムSEEDに登場する主人公機<br />
                    ここで使用しているのはMG（マスターグレード）と呼ばれる1/100 スケールのプラスティックモデル、MGモデルのなかでも各部の稼動域が多いらしい。<br />
                    ちなみに後ろに背負っている「エールストライカー」と呼ばれるパーツは着脱式になっているが、上記写真以外で当サイト内で背負った写真はない。
                </p>
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <td colspan="3">
                この商品が購入できます
                <p>
                    <a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/00e4f04e.60e74205/?url=http://item.rakuten.co.jp/toysrus/107565000/" target="_blank">1/100　MG　GAT-X105　エールストライクガンダム</a>
                </p>
            </td>
        </tr>
    </tbody>
</table>]]></description>
         <link>http://sisei.yoi-seikatu.net/800_/ent132.html</link>
         <guid>http://sisei.yoi-seikatu.net/800_/ent132.html</guid>
         <category>800 プロフィールなど</category>
         <pubDate>Fri, 30 Jun 2006 23:13:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リンク</title>
         <description><![CDATA[当サイト<strong>正しい姿勢のつくりかた</strong>はリンクフリーです。

<p>
準備が整い次第相互リンクの募集を開始します、しばらくお待ちください。
</p>
<p>
    <font color="#000000">----- 当サイトの内容 -----<br />
    サイト名 : 姿勢をよくしよう！<br />
    ＵＲＬ : <a href="http://sisei.yoi-seikatu.net/">http://sisei.yoi-seikatu.net/</a><br />
    紹介文 : 姿勢を良くするための方法を運動をメインで紹介しています。（紹介文は自由に変更していただいてかまいません）<br /></font>
</p>
]]></description>
         <link>http://sisei.yoi-seikatu.net/900_/ent133.html</link>
         <guid>http://sisei.yoi-seikatu.net/900_/ent133.html</guid>
         <category>900 リンク</category>
         <pubDate>Sun, 02 Jul 2006 22:57:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>link</title>
         <description>リンク集2</description>
         <link>http://sisei.yoi-seikatu.net/900_/ent151.html</link>
         <guid>http://sisei.yoi-seikatu.net/900_/ent151.html</guid>
         <category>900 リンク</category>
         <pubDate>Fri, 29 Dec 2006 13:40:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>正しい姿勢で立ってはイケません！</title>
         <description><![CDATA[<p>
    <strong>◆立位の姿勢によっては身体へ悪影響を与えかねません。</strong>
</p>
<p>
    正しい立ち方というと、ビシッと直立不動の構えをとってしまいそうですが、実はこの姿勢はからだの各部に負担を与えているのです。
</p>
<p>
    チョッと直立の姿勢をとってみてください。
</p>
<p>
    ヒザ、股関節、腰、背骨に力が入ったり、重力で上方向からの負担が各部にかかっているのを感じませんか？
</p>
<p>
    モデルのように立つのはカッコよさそうですが、この姿勢、本当に身体の各部に負担をかけているのです。
</p>
<p>
    <strong><img title="間違いない、ヤツが、ヤツが来たんだ！" height="300" alt="間違いない、ヤツが、ヤツが来たんだ！（正しい立ち姿？）" hspace="0" src="http://sisei.yoi-seikatu.net/img/zg01.jpg" width="145" align="right" border="0" />◆では、本当の正しい立ち姿勢とは？</strong>&nbsp;
</p>
<p>
    足首、ヒザ、股関節を軽く曲げ、腰骨・背骨を張らずに軽く曲げたかんじで軽く前傾になるぐらいで立つのが負担をかけない良い姿勢です。 　<strong>こんな感じ→</strong><br />
    （まあ、見た目はチョッと猿人系になっちゃいますけど・・・）
</p>
<p>
    全体の流れと違う感じのお話になってしまいましたが、人間の体というのは負担がかかるとそれから逃れるために他の部分に歪（ひずみ）がでたりしてしまうのです。
</p>
<p>
    積極的にユトリをもった姿勢をとるようにしましょう！
</p>]]></description>
         <link>http://sisei.yoi-seikatu.net/010_/ent155.html</link>
         <guid>http://sisei.yoi-seikatu.net/010_/ent155.html</guid>
         <category>010 正しい姿勢とは</category>
         <pubDate>Mon, 26 Feb 2007 01:09:57 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
